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《放映中》 テレビCM 15秒
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《取扱店等で放映中》 製品紹介 2分25秒
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■2007年度グッドデザイン賞「商品デザイン部門」受賞 この度、当社のシャッターガードが、“一定の条件のもとで効果を期待できる適切なソリューションである”として、財団法人日本産業デザイン振興会が主催する「2007年度グッドデザイン賞」を受賞いたしました。 |

1986年株式会社ハーズ実験デザイン研究所設立。2005年ミラノで、コンソーシアムデザインブランドMETAPHYSを発表、異業種でブランド流通を共有するビジネスモデルを実践。また、「行為のデザイン」という心理分析の商品開発を提唱し、2001年グッドデザイン賞で3方向衝撃加速度計が金賞受賞、2005年は無人航空機カイトプレーンレスキュー、METAPHYS/FALCEが中小企業庁長官特別賞受賞。2005年、Xbox 360のデザインを手がける。

思わぬ強風や台風などによって、農機具倉庫・車庫・店舗などのシャッターだけにとどまらず、庫内の大切な財産も破壊されてしまいます。また、シャッターがこじ開けられて、車庫荒らしにあってしまったという話をよく耳にしませんか?
そこで登場したのがシャッターガード。グッドデザイン賞を受賞したオシャレなデザインでありながら、庫内の安全をしっかりと守ります。
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1〜3に当てはまれば、シャッターメーカーに関係なく設置可能です
【ご注意】シャッターの内側にサッシなどの建具がある場合
※シャッターと建具の間隔が10cm以上あれば設置可能
※一般住宅の窓用シャッターには設置できませんのでご注意ください。


| 設置する高さ*1を決めます。 | 片方を隙間(スラットとガイドレールの間)に差し込みます。 | もう片方を伸ばして反対側の隙間に差し込みます。 | シャッターガードホルダーを2箇所にセット*3します。 | ストップノブを2箇所しめて固定します。 |
| *1 | ●設置可能寸法は間口1.4〜3mで、高さ2mまでのシャッターの場合、シャッターガードを1本設置(床面より100cm程度・全高の約半分の高さ)してください。●高さ2m以上のシャッターの場合は、シャッターの全高を約3分割する程度にシャッターガードを2本設置してください。●ご使用のシャッターが、複数枚をガイドレールでつなげて設置の場合は、シャッターガードをシャッターの枚数分の本数、同じ高さに設置してください。 |
| *2 | ●シャッターガードを防犯用にご使用の場合は、アンカーの汚れを十分に拭き取ってから、付属の「防犯用シール」を両端のアンカーに貼り付けてください。●貼り付ける際は、写真のようにアンカーの背面から貼り始めてください。●隙間(スラットとガイドレールの間)にアンカーを差し込んでガタつきがある場合は、そのガタつき具合に応じて、二重に貼り付けてください。●二重に貼り付ける必要がある場合は、1枚づつ調整しながら貼り進めてください。 |
| *3 | ●全体の設置の長さを3等分する間隔で、アウター側の本体にセットします。●シャッターのスラット部の上下にツメを引っ掛けるようにセットします。 |
■シャッターガードは軽量シャッターへの使用を目的としています。アルミ製シャッター・電動シャッター・一部防風型軽量シャッターへの使用は不可とします。■シャッターガードを設置する際は、シャッターをしっかり床面まで降ろし、すき間なく閉めてから設置してください。■シャッターガードを設置する際は、必ずシャッターのロックと中柱のロックをかけてご使用ください。■シャッターガードを設置する際は、シャッターのスラット部にアンカー部をきちんと奥まで差し込み、十分に伸ばしてご使用ください。
■ノブは最後までしめて、本体のアウターとインナーが動かないようにしっかり固定してください。
■シャッターガードをシャッターの上部に設置する際は、足場をしっかり確保してから作業をしてください。転落や負傷につながります。■各シャッターメーカーの強化中柱に交換することにより、より強い風圧に対応できます。

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| @1枚のシャッターにSG1本設置/A高さのあるシャッター1枚にSG2本設置(高さを約3分割)/ B複数枚のシャッターにSG各1本設置(同じ高さ)/Cホルダー設置部 | |||

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●特許第3912794 ●国際公開番号WO 2007/138788 ●日本製
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![]() 【試験分析】 ●鳥取県産業技術センター 電子・有機素材研究所 ●(財)日本建築総合研究所 試験研究センター |
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シャッターガードは、その設計にあたって、風災害に対しての十分な強度と、軽快な設置操作を両立させるため、最新のCADによる構造シミュレーションを繰り返し、最適な断面形状の軽量なアルミ材を新規に開発しました。また、様々なバリエーションのシャッターに確実にフィットさせるため、一般的な軽量シャッターのほとんどすべてに取り付け確認を行い、安全確実にシャッターを守るアンカーの最適な形状を追及しました。さらにシャッターガード本体の強度を実証するため、曲げ強度、引張り強度等の耐荷重実験を繰返し、その性能を確認しています。| ■ 耐風圧実験 | ||
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【正圧試験】 シャッターの外から風圧(正圧)をかけ、どの程度の 風圧力に耐えることができるかを測定します。 |
【負圧試験】 シャッターの内から風圧(負圧)をかけ、どの程度の 風圧力に耐えることができるかを測定します。 |
【破壊試験】 風圧を上げ続けシャッターが破壊されても、スラットが脱落しただけでシャッター全体は守られています。 |
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| ※試験分析:(財)日本建築総合試験所 試験研究センター | ||

■ 本体(アウターインナー)曲げ試験![]() |
■ アンカー部の引張試験![]() |
■ アンカー部の曲げ試験![]() |
| ※試験分析:鳥取県産業技術センター 電子・有機素材研究所 | ||










T字ノブボルト














